2020/01/13

BEAUTY

大人気「青パパイヤ酵素」の生産背景を徹底解説!

インターケアのマストアイテム、「バイオ・ノーマライザー」の青パパイヤ酵素をご存知の方も多いはず!今年に入り、期間限定でお得なビッグサイズが登場し、売り切れ店続出の状態ですが、改めてそのこだわりを解説します。

青パパイヤは明治時代に日本に伝わり、「万寿果(まんじゅか)」という長寿にちなんだ、おめでたい名前で呼ばれていました。食物酵素の質はピカイチで、「食物酵素の王様」とも言われています。 食物酵素はタンパク質の一種で、熱に弱い物質。ほとんどの食物酵素は42~48度で活性を失うと言われていますが、南国のフルーツに含まれる食物酵素は話が別! なんと、青パパイヤに含まれる酵素は100℃の温度でも酵素活性を失わないそうです。さらに胃酸にも強いというデータも。毎日のケアにとても心強い存在だということが分かります。

さてそれでは青パパイヤ酵素ができるまでを解説しましょう。


マニラから車で少し移動したところに広大な青パパイヤ畑があります。フィリピンの自然の力を生かして、ベースとなる土や苗までこだわって作られています。


最初は小さな青パパイヤの芽も時間が経つにつれて背も高くなり、深い緑色に。9か月程経過したころしっかりとした青パパイヤの実が成ります。


収穫は月と生命の密接な関係を信じて、生物の生体リズムに合わせて、満月と新月の日の満潮時に行われます。そしてすべて手作業で。収穫に適したサイズを測るパパイヤゲージを利用して、成長力のあるこぶし大(通常よりも小さいサイズ)のパパイヤを選びます。これは1本の木から採取し過ぎてパパイヤを弱らせることのないようという意味があるそうです。

そして収穫された青パパイヤを新鮮なうちに工場へと運びます。


手際よく皮も種もそのままカットすると、真っ白な果実の断面が現れます。にじみ出る白い液体に、上質な酵素がたくさん詰まっています。手際の良さが肝心とのこと!


さらに細かくした青パパイヤ(写真)と独自酵母を手作業でかき混ぜます。


きめ細かく温度と湿度を管理しながら、長い時間をかけてじっくりと熟成させます。熟成期間を終えた原料を低温でゆっくり乾燥させます。この段階で収穫からなんと1年!


包装も丁寧に手作業で行われています。

このように清潔な工場で、集荷したばかりの新鮮な青パパイヤを1年という時間をかけてじっくり「青パパイヤ酵素」に仕上げ、包装された青パパイヤ酵素がビープルの店頭とオンラインストアで販売されているわけです。

「最近なんとなく体がだるくて、頭が重くて疲れやすい。そのせいか最近イライラもしやすくなって…栄養もビタミンの摂取も心がけているのに体は不調気味。太りやすくなったし、肌荒れも気になる…」なんて、年々増える女性の悩みを、年齢や忙しさのせいにしていませんか?もしかしたらその原因は酵素不足かもしれません。酵素が不足をしていると栄養の吸収、老廃物の排出がうまくできず、体のバランスが崩れていきます。酵素がなければすべての努力は空回り!女性に必要なのは、体の基礎バランスを整えることです。酵素はベストではなく、マスト(必要不可欠)な栄養素。
皆さん是非、余計なものは一切入れない、安心の青パパイヤ酵素を生活に取り入れてみてくださいね。

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